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Feb. 14, 2010 |
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同志社大学を昭和31年に卒業した神奈川地区在住の同期生が毎年2月初旬に横浜市・花咲町「叶屋」に集い、ふぐ料理のコースを味わいながら、呑みかつ話す会が、今年も節分の2月3日午後5時半、18人が出席して二階和室で開かれた。
出席者が喜寿を迎えたこと、世話人の渡部望君が区切りとなる12年間も世話を続けてきたが「これを機にこの会を終わりたい」と宣告し、最後の会合となった。 ふぐのコース料理を堪能、酒を呑みながら出席者全員に近況や話題を提供してもらいながら、3時間に及ぶ会はにぎやかに進行した。 神奈川在住以外からは千葉県茂原市・落合登美雄君、東京・小平市の安東達君、練馬区・同志社女子大・長坂恵美子さん、二年後輩の野田俊一君も、この会が最後ということで参加してくれた。 渡部君の12回出席に続いて、10回と多数参加の山崎一徳君がスピーチの口火を切り「この会をやめてしまうのは惜しい。来年のこの時期、同志社の後輩が経営している箱根・ホテルおかだへ泊りがけで集まってはどうか」と提案、大方の賛同を得て、存続しそうな気配が会を支配した。 開会の際は、渡部君の司会で、この会発足以来参加者のうち6人が故人となられ、それら旧友と叶屋の経営者で同志社の先輩だった故・中谷浩氏を偲び、全員で黙祷、讃美歌312を斉唱、一足早く逝った友と先輩の面影を偲んだ。 故人となられた旧友は、工藤究君、山田望君、片岡利哉君、吉田保雄君、長沢隆君、石川雄康君、西井義二君の6氏である。 合掌 (文責・川島銀次郎) |
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Mar. 25, 2005 |
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下記の通り昼食懇親会を開催しますので、多くの会員のご出席をお待ちします:
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