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April 12, 2008
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同志社東京37会第19回総会・懇親会の当日配布資料のご案内
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| 去る3/8の37会総会・懇親会の模様は写真が下に掲載されておりますが、当日配布されました資料をここに掲載し、諸活動の一端をご覧いただければと思います。これをご覧頂き来年は一層多くの方々の出席をお待ちします。
右の文字部をクリックしてご覧ください。 野崎 |
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Mar. 9, 2008
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同志社東京37会第19回総会・懇親会のアルバム
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| 「東京37会」総会・懇親会が3月8日、新宿で開かれ、59名の諸君が集い、楽しい一時を過ごしました。
会長が、坂本繁行さんから中尾靖博さんに交替しました。
下の小さな画像はそれぞれクリックすることで大きな写真をご覧いただけるようになっています。
また右の画像は短い動画です。この画像もクリックすることでお手元のパソコンの動画ソフトを自動起動させて見れるようになっています。但し拡張子[WMV]の動画が再生できるPCでないと見ることはできません。またサイズが2MBありますのでISDN以下のインターネット環境(ナローバンド)ではPCをフリーズさせることがあるかもしれません。 |
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Feb. 23, 2008
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同志社東京37会第19回総会・懇親会のご案内
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| 同志社大学東京37会、第19回総会・懇親会」を、添付のように、2008年3月8日に1時から新宿のアゴラ(03−5322−3545)にて行います。
今のところ61名の出席連絡が来ておりますが、さらに多くの皆さんの集いをお待ちします。
毎年、旅行、ゴルフ、囲碁、ダジャレとにぎやかに楽しくやっております。
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Nov. 11, 2007
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第14回 同志社東京37会ゴルフコンペ開催
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このたび、晴天のもと、第14回のゴルフコンペを、楽しく開催し、そのあと楽しく、わいわいがやがや語らいました。写真は追って掲載いたしますが、まずはご連絡まで次回は、平成20年5月に若間ゴルフリンクスでの開催を予定しており、詳細はこのページでもご連絡いたしますが、会員の皆様奮ってご参加っください。
日時: 平成19年10月19日 9時から5組
場所: 千葉カントリークラブ 梅郷コース
参加者数: 17名(3名欠席)
成績: 優勝 坂本繁行 NET 74.0 2位 松本健七 NET 74.2
3位 富田重次 NET 74.4
以上 文責 坂本繁行
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June 27, 2007
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第13回・同志社東京37会ゴルフ親睦会の報告と第14回の案内等
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| 6月15日、入梅の天気予報にもかかわらず、快晴で、心地よい微風下、絶好のゴルフ日和に恵まれ、サントリー・オープンが開催される総武CC、総武コースで、既に、第13回目となる37会ゴルフ親睦会が、16名の参加者で、和やかな中にも、真剣なる戦いが行われました。
参加者:(敬称略)
下村久能(商)、實生吉男(商)、坂本繁行(商)、佐々木俊二(経)
荻田倫男(経)、葛西克次(工)、高城卓哉(商)、桑原英明(法)
佐藤悦男(商)、下田武(工)、北川喜代司(法)、小山芳伸(商)
松本健七(商)、富田重次(法)、矢飼基宏(経)、鍋島和幸(文)
成績
優 勝:坂本繁行 Net:75
準優勝:富田重次 Net:75.8
3 位:下田 武 Net:76.4
ベスグロ:桑原英明 84
幹事:下村久能、實生吉男
次回、「第14回、同志社東京37会ゴルフ親睦会の予定」
日時:10月19日(金) (スタート時間は、後日、連絡予定)
場所:千葉CC 梅郷コース(今年、関東アマが開催された名門コース)
幹事:坂本繁行、富田重次
連絡事項:代表幹事役は、紀本武彦、左手首負傷の為、第14回より、松本健七にバトンタッチされる事が承認されました。
紀本武彦 |
上記画像をクリックすると
画像が大きくなります |
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June 3, 2007
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「37同電会」卒業45周年同窓会
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去る5月16日に京都駅前の新都ホテルで、「37同電会」の卒業45周年同窓会があり、先生3名と、全国から49名が集い、うち、関東地区から(カナダ含め)11名が参加しました。
先生方も、つい最近まで教えておられた先生、いまだに50年間電離層の観測研究を続けておられる先生、今年瑞宝章を受けられた先生方と、古希前後のわれわれよりも十数歳お年上にもかかわらず、スコブルお元気でした。
歓談、またまた、芸妓さんから卒45年の祝舞を頂き、じかた(地方)さんと舞妓さんの祇園小唄と舞を観賞して、大変楽しい京都のひと時を堪能致しました。
東京校友会のホームページに載っております「健康訓」のコピーを全員に配り、読み上げましたら、大好評でした。
(「健康訓」 : 五十や六十、花なら蕾、七十八十は働きざかり、九十になって迎えが来たら、百まで待てと追い返せ)
余談ですが、関東から参加の私に司会をやれということになり、後で分ったのですが、牛飲馬食の野崎には、飲ませるな食わせるな、という深謀遠慮だったようです!?
(野崎哲郎記)
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