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特別展示・「麻田浩」展へのお誘い
 かつて同志社大学経済学部で学んだ洋画家「麻田浩」さんは1997年6月20日、自らその生涯を閉じました。現在そのご子息がホームページで父・麻田浩を詳しく紹介なさっておられますが、また下記次第で特別展示が現在催されています。日本画家の家計の中に生れ育った同氏が同志社大学に入学され、そしてやがてパリで洋画家となって行かれる過程を、その同氏の作風を鑑賞しながら考えてみませんか。
  記
期間: 平成20年7月19日(土) 〜 10月13日(月・祝)
会場: 東京オペラシティアートギャラリー(4F ギャラリー3・4)
会館時間: 11:00 〜 19:00
金・土は11:00〜20:00
いずれも最終入場は閉館30分前まで
休館日: 月曜日(祝日の場合は翌火曜日)、8月3日(日、全館休館日)
入場料: 一般1,000円(800円)、大学・高校生800円(600円)、
中学・小学生600円(400円)
( )内料金は15名以上の団体扱いの場合
なお、65歳以上の方は半額割引があるようです
また土・日および祝日は中・小生は無料
記念入場料: 100円
会館9周年を記念して、2008年9月9日は一人一律100円
主催: 東京オペラシティ文化財団、日本経済新聞社、テレビ大阪
協賛: 日本生命保険相互会社
問合せ先: 東京オペラシティアートギャラリー 03-5353-0756
関連HP: http://www.hiroshi-asada.com/
http://www.operacity.jp/ag/exh97/info.html

           

「同経会東京の集い」ご案内
 同志社大学経済学部OB会「同経会」の集いが以下の次第で準備されています。是非ひとりでも多くの校友が参加されますように、ここにご案内する次第です。
  記
開催日: 平成20年9月16日(火) 18:30
開催 場所: プレスセンター (千代田区内幸町2丁目2-1 )
講 師: 浜矩子同志社大学院教授
演 題: 「嵐の中のグローバル・ジャングル:誰が我々を救えるか」
会 費: 5,000円

           水野 智久   mizuno10@nifty.com

早稲田と同志社
   新島襄の弟子たち   08年3月22日〜4月26日

早稲田大学の創立125周年記念事業の一環として書き次第での展示会が下記次第で開催中です。(因みに同志社大学は今年2008年で132周年です)

左の小さな画像をクリックするとパンフレットを読むことができます

会   場 早稲田大学大隈記念タワー10階
125記念展示室
時   間 10時〜18時(日曜休館)
共   催 早稲田大学文化推進部
同志社大学同志社社史資料センター
お問い合わせ 早稲田大学文化企画課 03-5272-4783
ホームページ http://www.waseda.jp/cac/
新作能「庭上梅」申込み御礼
 

御礼とお知らせ  

創作能「庭上梅」公演には多数の方が応募くださり誠にありがたく厚くお礼申し上げます。

尚、当日は抽選による当選ハガキご持参の方しか入場できませんので、ご注意下さい。

    「庭上梅」東京公演を支援する会 

上の画像をクリックすることで、同志社大学の当該ページに飛ぶことができ、具体的なイベント内容を知ることができます。

同志社大学東京フォーラム2008開催のご案内
 同志社大学の将来構想を、東京の地において 語る集いが、同志社大学主催、同志社東京校友会(同志社校友会東京支部)協賛で、来年2008年1月12日(土)に経団連会館において開催されます。

 開催趣旨については、左記の同志社大学サイトををご覧いただくとしまして、新島襄が、「良心なき逸材や精神なき専門家を生むつもりはない。」との高邁な、そして今日の不祥事が続出する我が国を見越したかのように、良心・品行を具現した人材を養成したいとの願いで、130年前に同志社大学を創立してから、多くの良心、良識を持った卒業生が世に送り出されました。

上の表はクリックすると多少大きくなります


 ほんの一例として右上の「上場企業の社長の出身大学別ランキング」に示されるように、「良心・精神ある逸材」=「同志社人」が求められてきております。

 さらに、ほかにもランキング上位の分野が増えてきております。

 新島の謳う「良心」は、人間として当たり前の普遍的なものですが、今の世の中は、自分さえよければすべてよしの風潮がなきにしもありません。その中にあって、社会のニーズに適切に対応した人材育成のために、新島の謳う良心を基に、同志社大学の未来ビジョン、これから大学は何をすべきかを、大学、卒業生、在学生の父兄で語り合う集いであります。

            ホームページ部会  座長:野崎哲郎
「同経会東京の集い」ご案内
 同志社大学経済学部OB会「同経会」の集いが以下の次第で準備されています。是非ひとりでも多くの校友が参加されますように、ここにご案内する次第です。

日 時: 平成19年9月11日(火) 午後6時半より9時まで
場 所: (社)日本記者クラブ 10Fホール
       千代田区内幸町 2−2−1  電話 03-3501-8931
講 師: 藤原作弥氏 (日本銀行元副総裁)
演 題: 「体験的金融政策論」
アトラクション: 「パルティーナ マンドリン・ギター アンサンブル」の演奏
会 費: 5,000円 (含 パーティ費)

経済学部卒業生で、ご案内が届いていない方、および他学部卒業生で参加ご希望の方は朝永までお申し出ください。
TEL & FAX: 0467-25-5788

   文責: 同経会東京プロジェクト 実行委員長 朝永英三

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和紙夢絵展へのお誘い
和紙夢絵作家「久楽迎古(クラークゲーブル)」氏(昭40法卒)の個展開催のお知らせです:

2007年11月29日(木)〜12月4日(火)
 10:00〜20:00
 初日は12:00〜20:00 最終日は10:00〜16:00
『鎌倉芸術館』ギャラリー3にて展示
 鎌倉市大船6−1−2 電話0467-48-5500 http://kamakura-arts.jp/
入場無料

以下は久楽迎古氏の言葉より:

世界のやすらぎの風景、雄大な大自然、愛しい生き物たちの情景、
日本古来の伝統文化である『和紙』をキャンバスに再現した
新しいジャンルの癒し系の芸術『和紙夢絵』

ボストンでデビュー、海外でご好評を得て、日本へ逆輸入。
ご支援のおかげで、京都、大阪、東京でも開催させて頂く事に。
京都から鎌倉へ、円覚寺続灯庵に座住させて頂いて今年で十年。
是非、古都鎌倉で皆様にご覧頂きたいとの思い、その夢が実現、
鎌倉芸術館で『和紙夢絵展』を開催させて頂く事になりました。

機械や薬品を使用しない古式方式で処理した寒漉きの純楮和紙、
その和紙を得るために、何年も時間とお金をかけて確保し備蓄。
現在所蔵している和紙だけ夢絵創作が可能。
寒漉き純楮和紙の耐久性は、千年。使用顔料は、百年の耐久性。

一方、創作材料のモチーフは和魂洋景、まだ見ぬ心の風景を求めて、
危険と背中合わせの地球ひとり行脚を敢行。その距離は、地球四周、
16万キロ、35ケ国の取材を積み重ね、今日に至っている。

そのコラボレーションから誕生したのが『和紙夢絵』

世界の風景を和紙に再現する『夢絵作家』として、現在奮闘中。
このたび、鎌倉芸術館での機会を頂戴し、制作をスタート、
同時に、広報や報道、口コミ、メルコミ、マスコミ、等々
関係者の皆様にお知らせのため資料を件成した次第です。

日本の伝統文化の和紙に、世界の美を再現する『和紙夢絵』
日本文化、和魂の芸術、是非、皆様にご覧頂ければ嬉しく、
ご案内申し上げる次第です。

会員MLは設置しないこととなりました

 さきに、同志社東京校友会会員校友相互の連絡を蜜に、便利にしようとの企画で「会員メーリングリスト」を近々発足させます、とお知らせしましたが、諸般の事情から設置を見合わせることとなりました。

 一部の方々の熱いご期待にそえない事態となりましたことを、ここに心よりお詫び申し上げます。

同志社大学校友メールマガジンを定期購読しませんか?

 同志社大学企画部企画室校友課(e-mail: ji-koyu@mail.doshisha.ac.jp TEL: 075-251-3009 FAX: 075-251-3097)では校友に「同志社大学校友メールマガジンを定期発行しており、広く校友の定期購読を呼び掛けておられます。

 購読の申し込みは簡単です。この直ぐ下の文字のどこをクリックしても同志社大学のウェブサイト(HP)当該ページが開きます。その画面の
をクリックして必要事項を入力/送信すれば完了です。今の、最新の、そして再発見の同志社大学に関する情報を知ることができます。東京支部としても登録をお勧めします。さあ、貴兄も貴女も今すぐ登録してみませんか?登録料、年会費等は一切かからず無料です。

書き込み掲示板の閉鎖のお知らせ

 本サイトとしては誠に残念ですが、書き込み掲示板は2004年6月1日より閉鎖が決まりました。

 残念ながらこの1年以上は本サイトの書き込み掲示板の校友による利用はほとんどありませんでした。一方この2ヶ月ほど、ほぼ毎日、本サイトにはふさわしくない、アダルトサイトへのお誘い記事とそのURLの書き込みが削除しても削除しても続いている状態でした。

 書き込み掲示板に「このような書き込みはご遠慮ください」と書きますと、その場が賛否を論じる場と化し、収拾不可能な状態になる過去の例から、当サイトは黙々とただ削除をすることに徹しましたが、校友の利用が相変わらず出ないことから、当広報委員会HP部会としましては「閉鎖」を決定するに至りました。

 校友の皆様方にはこの決定をどうぞご理解たまわりますように切にお願い申し上げる次第です。

        HP部会長  ならびに  Websiteマネージャ

当東京支部特設コンサートの試みについて

 以前から当支部のイベントのひとつとして当支部登録校友の音楽演奏関連の活発な活動をされているサークルのいずれかをお願いして、毎年秋にコンサートを開いてはどうか、という話が出ては消えしておりました。

 そこでその試みの足がかりになればと、近々本HP内に「校友のコンサート(仮称)」のページを新設してみようかと当支部HP部会で話し合われております。

 つきましては一応は以下のことを目安に、向こう一年内のコンサート計画のおありのサークルの関係者からのコンサート通知の場にこの新設ページをご活用いただければと存じます。是非下記電子メールアドレスにご案内内容をくださるか、あるいは説明文を添えてパンフレットでも郵送いただければ幸いです。

目安: @ メンバーの大部分が同志社OBで結成されている演奏サークルで、そのうち1名以上の当支部登録校友がおられるところ。または東京首都圏でのコンサートの予定があるサークル(その場合は当支部に登録している校友がおられなくても構いません)。
A 音楽ジャンルは問いませんが、「良識の範囲」とさせていただきます。
B サークルでなくとも個人の演奏でもお受けします。たとえばピアノ、バイオリン、ギター、オカリナ、琴、尺八等々のリサイタルでも対象とさせていただきます。
C ダンス、日本舞踊、バレー等々踊りの類でも対象とします。
D 当面は既に計画準備されているイベントを対象とします。従って当支部で企画から準備を進めるコンサートは先の話にさせてください。
E 既に行われた当該コンサートの鑑賞記もご投稿ください。

 そしてこの新設ページに掲載された中からいくつかを対象にして当支部のイベントとして合同企画させていただき、最終的には「当支部特設コンサート(仮称)」へと発展させたいと考えております。

電子メール: webmgr@doshishanet.com
郵送先: 郵便103-0012
東京都中央区日本橋堀留町 1-2-10
イトーピア日本橋SAビル 株式会社アイテック気付
同志社校友会東京支部
「コンサートページ」の係

以上

在校生の原稿を募集しています!

同志社ネットでは、在校生が発信する様々な情報や意見を求めています。在校生の皆さん奮って投稿してください。OB/OGに呼び掛けてください。
webmgr@doshishanet.com