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同志社東京校友会ホームページへようこそ |
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ここは 校友の広場の お知らせ掲示板です |
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野球部が関西学生野球春季リーグで優勝し、全日本大学野球選手権大会への出場決定
硬式野球部が関西学生野球春季リーグで優勝し、第59回全日本大学野球選手権大会への出場を決めました。会場の神宮球場は、野球部にとり、必ず帰ってこなければならない故郷のようなものでしょう。野球部には「良く来た」ではなく、「良くぞ帰ってきた!」という歓迎の意を表わし、一人でも多くの校友と応援に駆け付けたいと思います。 |
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特別舞台「祝祭祀あをによし」が10月奈良で上演 S58年文学部卒の月森砂名さんが企画・プロデュースする平城遷都1300年祭の特別舞台「祝祭祀あをによし」が10月に奈良で上演されますので、ご紹介します。
以下、月森砂名さんからのメッセージです:
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新訳「THE BOOK OF TEA」のご紹介 35年経済学部卒の小林佑吉 さんは、岡倉天心(本名 岡倉覚三)が42才の時に英語で書いた「THE BOOK OF TEA」の共同翻訳に参画されていましたが、このほどバベルプレスから新訳版が発刊されました。 すでに多数の翻訳が出版されていますが、この新訳では天心の文章の奥に広がる世界を、分かりやすく解説する「註」を多めにつけて、読みやすくなっています 以下、ご本人のメッセージをご紹介いたします。 小生が翻訳の共同作業に参加した岡倉天心著「茶の本」が最近バベルプレスから発刊されました。 4人の共同作業だったので調整に時間がかかり、発刊まで2年かかりました。 以前茨城県五浦に行った時、天心記念美術館で彼が書いた格調高い英語に初めて接し、感銘を受けたのがこの翻訳に参加したきっかけです。 天心はこの本でお茶について書きながら、彼の東洋文化に対する熱い思いを語っています。今世界中の人からの日本文化に対する興味が深まっており、またグローバル化の波の中で、我々のアイデンティティを保つためにも、我々自身が日本文化をしっかりと守っていかねばなりません。そういう意味で今この本は読むことは大きな意義があると思います。 小生が翻訳を担当したのは序文(7頁から17頁まで)、「茶の派」の56頁8行目から64頁まで、「道教と禅」全部(70頁から91頁まで)、岡倉覚三の略伝の180頁から186頁4行目までです。天心の言わんとするところをより深くご理解いただくために、できるだけ多くの註を付けることに努力しました。小生が翻訳を担当した箇所「註」は小生が付けました。 ご参考にしていただければ幸甚です。 小生の翻訳感想文をお読みいただくと、この本の内容を少しご理解いただけると思います。この感想文はバベルプレスがこの本の宣伝用に作ったホームページに記載されています。 文責:鈴木良之(S40経) |
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第17回文化講座『夢は創るもの・夢絵の世界』ご案内
当HPに何度かご紹介しております昭和40年法学部卒の校友「久楽迎古(クラークゲーブル)様」が神戸の「向陽閣」にて第17回「文化講座」をもたれる旨のご案内がありましたので、ここにご紹介します。
アトリエ久楽 |
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「Kyoto behind Kyoto」夢のパサージュ 甲斐扶佐義展開催ご案内
校友・甲斐扶佐義さんにおかれましては上記の通りこの度個展を開かれます。校友の皆さま一人でも多くがお誘い合わせのうえ鑑賞に行かれてみては如何でしょうか。
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新刊本「渕一博 その人とコンピュータサイエンス」のご紹介
S41年工学部電気工学科卒の太田耕三さんは、旧通産省電子技術総合研究所の頃の仲間たちとの3年越しの計画・作業が実を結び、共著「渕一博 その人とコンピュータサイエンス」を近代科学社から出版されました。以下、ご本人のメッセージをご紹介いたします。 近代科学社のウェブサイトもどうぞご覧下さい。 |
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DVD「映像で綴る同志社の昭和史」のご紹介
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浅香名誉教授特別講演会のご案内
古代ローマ文明研究の本邦第一人者・同志社大学名誉教授の浅香正先生と、同志社大学講師の坂井聰先生のお二人の講演が以下の次第で行われます。特に浅香先生の授業をなつかしく思い起こされるご年配の校友も少なくないと思います。お時間のある方はぜひ聴講にお出かけください:
なお、お二人の先生による監修での「ポンペイ展」が以下の通り開催されます。出品の規模から必見に値する歴史展とのことです。 3月20日(土)〜6月13日(日) 以上 |
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校友の著書ご紹介
この度当編集局(HP部会)の方に同志社大学OBの長田さんよりメールをいただき、ご著書のご紹介もあり、2月には店頭に並ぶとのことで、ここに同氏ならびにご著書をご紹介させていただきます。校友の皆さま、長田さんを応援くださいますように。 |
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●同志社 第2回 クラマ画会東京OB展開催のご案内 同志社大学の絵画クラブである「クラマ画会」の東日本に在住しているOBとOGが下記の要領で展覧会を開催致します。ご高覧いただきますようご案内申し上げます。 記
オープニングパーティー:11月1日午後5時より会場にて |
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●夢絵作家久楽迎古" 待望の夢絵展 今秋京都で開催! 地球行脚16万キロ。夢絵作家久楽迎古"待望の夢絵展がこの秋京都のアトリエにて 開催されます。会期は前半展が10月3日〜10月13日、後半展が10月20日〜11月30日。 産経新聞の毎週連載が話題になり、是非本物の夢絵を見たいという声が多く寄せられたことを受け、 このたびの個展開催となりました。 連載中の「地球のかおり」シリーズを中心に新作も展示。この機会に是非ご覧下さい。 開催日時、アトリエへのアクセス等の詳細情報は 公式サイト http://kuraku.jp へ。 (トップページで個展案内チラシ(PDF)をダウンロードできます。) ●夢絵を見ながら美味しい珈琲を! 四条烏丸徒歩5分、京都のど真ん中「前田珈琲本店」に夢絵が常設。 展示作品は「白夜の月」や「初紅」、「早朝の湖水」など7点ほど。 作品は適宜入れ換えられる予定。 美味しい珈琲を片手に、しばし幻想的な夢絵の世界にひたってみてはいかがでしょうか。 是非お気軽にお立ち寄り下さい。 前田珈琲本店 店舗案内 http://www.maedacoffee.com/tenpo/index.html |
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作品展『和紙夢絵 J 新作展』ご案内
当HPに何度かご紹介しております昭和40年法学部卒の校友「久楽迎古(クラークゲーブル)様」が京都のアトリエにて新作展を開催されるとのご案内がありましたので、ここにご紹介します。 前半展 10/ 3〜10/13 場所:アトリエ久楽 |
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会員MLは設置しないこととなりました
さきに、同志社東京校友会会員校友相互の連絡を蜜に、便利にしようとの企画で「会員メーリングリスト」を近々発足させます、とお知らせしましたが、諸般の事情から設置を見合わせることとなりました。 一部の方々の熱いご期待にそえない事態となりましたことを、ここに心よりお詫び申し上げます。 |
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同志社大学校友メールマガジンを定期購読しませんか?
同志社大学企画部企画室校友課(e-mail: ji-koyu@mail.doshisha.ac.jp TEL: 075-251-3009 FAX: 075-251-3097)では校友に「同志社大学校友メールマガジンを定期発行しており、広く校友の定期購読を呼び掛けておられます。 購読の申し込みは簡単です。この直ぐ下の文字のどこをクリックしても同志社大学のウェブサイト(HP)当該ページが開きます。その画面の |
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書き込み掲示板の閉鎖のお知らせ
本サイトとしては誠に残念ですが、書き込み掲示板は2004年6月1日より閉鎖が決まりました。 残念ながらその直前1年以上は本サイトの書き込み掲示板の校友による利用はほとんどありませんでした。一方閉鎖直前の2ヶ月ほど、ほぼ毎日、本サイトにはふさわしくない、アダルトサイトへのお誘い記事とそのURLの書き込みが、削除しても削除しても続いている状態でした。 書き込み掲示板に「このような書き込みはご遠慮ください」と書きますと、その場が賛否を論じる場と化し、収拾不可能な状態になる過去の例から、当サイトは黙々とただ削除をすることに徹しましたが、校友の利用が相変わらず出ないことから、当広報委員会HP部会としましては「閉鎖」を決定するに至りました。 なおBLOGはいいだろうとの御声も時折耳にしますが、政治発言、宗教発言、大学への過激な苦言等もある可能性があろうという理由から同様の措置をとらせていただいております。 校友の皆様方にはこの決定をどうぞご理解たまわりますように切にお願い申し上げる次第です。 HP部会長 ならびに Websiteマネージャ |
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当東京支部特設コンサートの試みについて
以前から当支部のイベントのひとつとして当支部登録校友の音楽演奏関連の活発な活動をされているサークルのいずれかをお願いして、毎年秋にコンサートを開いてはどうか、という話が出ては消えしておりました。 そこでその試みの足がかりになればと、近々本HP内に「校友のコンサート(仮称)」のページを新設してみようかと当支部HP部会で話し合われております。 つきましては一応は以下のことを目安に、向こう一年内のコンサート計画のおありのサークルの関係者からのコンサート通知の場にこの新設ページをご活用いただければと存じます。是非下記電子メールアドレスにご案内内容をくださるか、あるいは説明文を添えてパンフレットでも郵送いただければ幸いです。
そしてこの新設ページに掲載された中からいくつかを対象にして当支部のイベントとして合同企画させていただき、最終的には「当支部特設コンサート(仮称)」へと発展させたいと考えております。
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在校生の原稿を募集しています!
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同志社ネットでは、在校生が発信する様々な情報や意見を求めています。在校生の皆さん奮って投稿してください。OB/OGに呼び掛けてください。 |
| webmgr@doshishanet.com |